営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- -6億3757万
- 2025年9月30日
- 4億6545万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は、前年同期比4.8%増加の278億38百万円となりました。2025/11/13 13:56
損益面につきましては、日本セグメントの工場稼働率の上昇により原価率が改善したことなどにより、営業利益は4億65百万円(前年同期は営業損失6億37百万円)となりました。また、主に営業利益の増加により、親会社株主に帰属する中間純利益も3億17百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失8億50百万円)となりました。
なお、製品群別の売上高は、減速装置が前年同期比10.0%増加の219億4百万円、メカトロニクス製品が同10.8%減少の59億34百万円で、売上高比率はそれぞれ、78.7%、21.3%となりました。