仕掛品
連結
- 2018年6月30日
- 6億5607万
- 2019年6月30日 +26.11%
- 8億2738万
個別
- 2018年6月30日
- 4億3717万
- 2019年6月30日 +32.79%
- 5億8052万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2019/09/27 11:34
前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 仕掛品 28,800千円 -千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資 産)2019/09/27 11:34
総資産は7,079百万円となり、前連結会計年度末に比べて197百万円の増加となりました。これは主に、受取手形及び売掛金769百万円、仕掛品171百万円の増加と、現金及び預金590百万円の減少によるものであります。
(負 債) - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/09/27 11:34
製品・仕掛品………個別法
原材料………………移動平均法 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。2019/09/27 11:34
(イ)製品・仕掛品
個別法