繰延税金資産
連結
- 2020年6月30日
- 7835万
- 2021年6月30日 -0.16%
- 7823万
個別
- 2020年6月30日
- 7289万
- 2021年6月30日 +1.18%
- 7376万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/09/29 10:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年6月30日) 当事業年度(2021年6月30日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 998,301千円 620,606千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/09/29 10:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が426,087千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額314,450千円の繰越期限切れによるものであります。前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 998,301千円 620,606千円 繰延税金負債 合計 △29,829 △40,900 繰延税金資産の純額 78,359 78,232 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額 繰延税金資産 73,761千円
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)繰延税金資産の回収可能性」に記載した内容と同一であります。2021/09/29 10:25 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法
繰延税金資産は、税務上の繰越欠損金及び将来減算一時差異のうち将来にわたり税金負担額を軽減することが認められる範囲内で認識しております。2021/09/29 10:25