- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/09/29 9:04 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の利益剰余金に与える影響はなく、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。また、当事業年度の1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することとし、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」として表示することとしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません
2022/09/29 9:04- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の利益剰余金に与える影響はなく、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。また、当連結会計年度の1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとし、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「契約負債」として表示することとしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/09/29 9:04- #4 会計方針に関する事項(連結)
(4)退職給付に係る会計処理の方法
当社及び国内連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
2022/09/29 9:04- #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3.当連結会計年度及び翌連結会計年度以降の収益の金額を理解するための情報
(1)契約資産及び契約負債の残高等
2022/09/29 9:04- #6 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
※3 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3 (1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。
2022/09/29 9:04- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年6月30日) | | 当事業年度(2022年6月30日) |
| 繰延税金資産 合計 | 114,609 | | 114,782 |
| 繰延税金負債 | | | |
| 固定資産圧縮積立金 | △16,871 | | △14,572 |
| 繰延税金負債 合計 | △40,847 | | △26,527 |
| 繰延税金負債の純額 | 73,761 | | 88,255 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/09/29 9:04- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金
負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2021年6月30日) | | 当連結会計年度(2022年6月30日) |
| 減価償却超過額 | 905 | | 855 |
| 退職給付に係る負債 | 107,937 | | 115,395 |
| 役員退職慰労引当金 | 620 | | 837 |
| 繰延税金資産 合計 | 119,133 | | 121,229 |
| 繰延税金負債 | | | |
| 固定資産圧縮積立金 | △16,871 | | △14,572 |
(注)1.評価性引当額が264,891千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額163,719千円の繰越期限切れによるものであります。
2022/09/29 9:04- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(負 債)
負債は6,061百万円となり、前連結会計年度末に比べて2,435百万円の増加となりました。これは主に、支払手形及び買掛金187百万円、電子記録債務719百万円、契約負債(前受金)1,460百万円の増加によるものであります。
(純資産)
2022/09/29 9:04- #10 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2022/09/29 9:04- #11 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
退職金規程に基づく退職一時金制度を設け、給付金の一部に中小企業退職金共済を充当しております。また、当社は、日本工作機械関連企業年金基金に加入しております。
当社及び連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度
2022/09/29 9:04- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
3.外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、当事業年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
2022/09/29 9:04- #13 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
市場価格のない株式等は、投資有価証券には含めておりません。
※3.負債に計上されているものは、( )で示しております。
※4.長期借入金には、1年内返済予定の長期借入金121,416千円(連結貸借対照表計上額)が含まれております。
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