- 6328
- 2026/09/15
- 時価
- 602億円
- PER 予
- 12.19倍
- 2009年以降
- 4.8-42.76倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.68倍
- 2009年以降
- 0.67-4.33倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.22%
- ROE 予
- 13.79%
- ROA 予
- 9.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
荏原実業(6328)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 水処理関連の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 5億3700万
- 2014年6月30日 +31.66%
- 7億700万
- 2015年6月30日 +39.46%
- 9億8600万
- 2016年6月30日 -13.39%
- 8億5400万
- 2017年6月30日 +10.19%
- 9億4100万
- 2018年6月30日 +24.97%
- 11億7600万
- 2019年6月30日 -13.27%
- 10億2000万
- 2020年6月30日 +34.12%
- 13億6800万
- 2021年6月30日 +25.22%
- 17億1300万
- 2022年6月30日 -9.57%
- 15億4900万
- 2023年6月30日 -1.55%
- 15億2500万
- 2024年6月30日 +11.48%
- 17億
- 2025年6月30日 +38.76%
- 23億5900万
- 2026年6月30日 +2.63%
- 24億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 環境関連製品の製造・販売を手掛ける当セグメントの受注高は、感染症対策製品、半導体製造装置向けオゾンモニタの需要が減少した一方で、脱臭、水処理プラント設備などの需要が増加したことにより、セグメント全体では前年同期比0.6%増の3,871百万円となりました。売上高は資機材の供給不足等による製品出荷の遅れなどは継続しているものの、蓄電池、水産プラント設備の増加により前年同期比23.2%増の4,074百万円となりました。セグメント利益も売上高の増加に伴い、前年同期比37.2%増の897百万円となりました。2023/08/09 9:04
エンジニアリング事業 (水処理関連)
上下水道向けの設計・施工を手掛ける当セグメントの市場環境は、上下水道設備の更新案件の増加に加え、雨水排水施設などの防災・減災需要も増加し、引き続き堅調に推移しており、受注高は前年同期比41.6%増の9,645百万円となりました。売上高は資機材の供給不足等による工事進捗の遅れはあったものの、高水準の期首受注残高が売上計上され、前年同期比14.7%増の10,342百万円となりました。しかし、セグメント利益は原材料価格上昇による売上総利益率の低下並びに人件費などの販売費及び一般管理費の増加により、前年同期比1.5%減の1,525百万円となりました。