- 6328
- 2026/10/16
- 時価
- 638億円
- PER 予
- 12.92倍
- 2009年以降
- 4.8-42.76倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.78倍
- 2009年以降
- 0.67-4.33倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.04%
- ROE 予
- 13.79%
- ROA 予
- 9.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
荏原実業(6328)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 水処理関連の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億3300万
- 2014年9月30日 +95.5%
- 6億5100万
- 2015年9月30日 +44.09%
- 9億3800万
- 2016年9月30日 -27.29%
- 6億8200万
- 2017年9月30日 +30.21%
- 8億8800万
- 2018年9月30日 +34.12%
- 11億9100万
- 2019年9月30日 -14.44%
- 10億1900万
- 2020年9月30日 +48.68%
- 15億1500万
- 2021年9月30日 +1.98%
- 15億4500万
- 2022年9月30日 -10.55%
- 13億8200万
- 2023年9月30日 +19.54%
- 16億5200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 環境関連製品の製造・販売を手掛ける当セグメントの受注高は、蓄電池、脱臭などの需要が増加した一方で、感染症対策製品、半導体製造装置向けオゾンモニタの需要が減少したことにより、セグメント全体では前年同期比7.8%減の5,235百万円となりました。売上高は資機材の供給不足等により遅れていた計測分野での製品出荷が進んだことに加え、蓄電池、水産プラント設備の増加により、前年同期比17.9%増の5,484百万円となりました。セグメント利益も売上高の増加に伴い、前年同期比41.1%増の1,127百万円となりました。2023/11/10 13:17
エンジニアリング事業(水処理関連)
上下水道向けの設計・施工を手掛ける当セグメントの市場環境は、上下水道設備の更新案件の増加に加え、雨水排水施設などの防災・減災需要も増加し、引き続き堅調に推移しており、受注高は前年同期比32.8%増の17,343百万円となりました。売上高は資機材の供給不足等による工事進捗の遅れは残るものの、高水準の期首受注残高が売上計上され、前年同期比21.8%増の13,449百万円となりました。セグメント利益も売上高の増加に伴い、前年同期比19.6%増の1,652百万円となりました。