営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 15億1200万
- 2015年3月31日 +13.56%
- 17億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/05/08 9:16
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/08 9:16
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/05/08 9:16
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が385百万円減少し、利益剰余金が248百万円増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・ 他社とのアライアンスやM&Aに積極的に取り組み、ビジネスの拡大に努める。2015/05/08 9:16
これらの活動の結果、当第1四半期連結累計期間の受注高は7,625百万円(前年同期比24.0%増)、売上高は11,128百万円(前年同期比7.6%減)、営業利益は1,717百万円(前年同期比13.6%増)、経常利益は1,749百万円(前年同期比15.7%増)、四半期純利益は1,145百万円(前年同期比24.8%増)となりました。
なお、当社グループは受注高及び売上高に占める官公庁の割合が高いことから、通常の営業形態として第1四半期連結会計期間に計上される売上高割合が高く、一方で販売費及び一般管理費はほぼ均等に発生するため、利益が第1四半期連結会計期間に偏るという季節的変動があります。