売上高
連結
- 2015年3月31日
- 59億3100万
- 2016年3月31日 +7.2%
- 63億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)2016/05/10 9:58
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日)2016/05/10 9:58
※ 当社グループは、売上高の官公庁依存度が高いことから、第1四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間の売上高と比べ著しく高くなっております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 都市再開発、オリンピック需要などによって拡大する建設需要を取り込むために、再開発案件、オリンピック需要へのアプローチを強化するとともに取扱製品の拡充を図る。2016/05/10 9:58
これらの活動の結果、当第1四半期連結累計期間の受注高は5,843百万円(前年同期比23.4%減)、売上高は12,255百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益は1,831百万円(前年同期比6.6%増)、経常利益は1,850百万円(前年同期比5.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,245百万円(前年同期比8.7%増)となりました。
なお、当社グループは受注高及び売上高に占める官公庁の割合が高いことから、通常の営業形態として第1四半期連結会計期間に計上される売上高割合が高く、一方で販売費及び一般管理費はほぼ均等に発生するため、利益が第1四半期連結会計期間に偏るという季節的変動があります。