荏原実業(6328)の売上高 - 水処理関連の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 47億7000万
- 2014年3月31日 +27.78%
- 60億9500万
- 2015年3月31日 -2.69%
- 59億3100万
- 2016年3月31日 +7.2%
- 63億5800万
- 2017年3月31日 -10.33%
- 57億100万
- 2018年3月31日 +12.91%
- 64億3700万
- 2019年3月31日 -2.27%
- 62億9100万
- 2020年3月31日 +3.13%
- 64億8800万
- 2021年3月31日 +14.35%
- 74億1900万
- 2022年3月31日 -6.34%
- 69億4900万
- 2023年3月31日 +0.6%
- 69億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間 (自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/10 9:05
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日)2024/05/10 9:05
※ 当社グループは、売上高の官公庁依存度が高いことから、第1四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間の売上高と比べ著しく高くなっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・ 安定的収益基盤の確立2024/05/10 9:05
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の受注高は10,065百万円(前年同期比42.5%増)、売上高は13,762百万円(前年同期比2.8%増)、営業利益は2,846百万円(前年同期比14.8%増)、経常利益は2,899百万円(前年同期比16.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,005百万円(前年同期比16.4%増)となりました。
なお、当社グループは売上高に占める官公庁の割合が高いことから、通常の営業形態として第1四半期連結会計期間に計上される売上高割合が高く、一方で販売費及び一般管理費は年間を通じてほぼ均等に発生するため、利益が第1四半期連結会計期間に偏るという季節的な変動があります。