荏原実業(6328)の売上高 - 水処理関連の推移 - 通期
連結
- 2012年12月31日
- 78億8600万
- 2013年12月31日 +23%
- 97億
- 2014年12月31日 +28.45%
- 124億6000万
- 2015年12月31日 -8.87%
- 113億5500万
- 2016年12月31日 +9.56%
- 124億4000万
- 2017年12月31日 -10.84%
- 110億9200万
- 2018年12月31日 +27.72%
- 141億6700万
- 2019年12月31日 -11.46%
- 125億4400万
- 2020年12月31日 +4.87%
- 131億5500万
- 2021年12月31日 +11.62%
- 146億8300万
- 2022年12月31日 -1.87%
- 144億800万
- 2023年12月31日 +22.65%
- 176億7100万
- 2024年12月31日 +6.8%
- 188億7200万
- 2025年12月31日 +18.96%
- 224億5000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/03/09 16:57
(注)2026年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり中間(当期)純利益を算定しております。中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 21,213 41,211 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 3,562 6,161 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/03/09 16:57
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2026/03/09 16:57
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- (1) 官公庁への依存について2026/03/09 16:57
当社グループは、受注高及び売上高の官公庁依存度が高い水準になっており、公共投資予算の抑制や公共工事コストの縮減策によって、当社グループの受注状況及び損益が影響を受ける可能性があります。
当社グループでは、オゾン・省エネ・脱臭・水処理・水産などの「メーカー事業」分野における技術開発力及び新製品開発力の強化により積極的な民需の開拓を行い、民間からの安定した受注及び収益の向上に努める方針であります。なお、現状では当該リスクが顕在化する可能性は低く、顕在化の時期は特定できません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/03/09 16:57 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- なお、各報告セグメントの主な商品、製品及び工事は、次のとおりであります。2026/03/09 16:57
報告セグメント 主要品目 メーカー事業 オゾン濃度計、産業用脱臭剤・脱臭装置、省エネブロワ、各種水処理関連装置、感染症対策製品、ZEB・ZEH関連商品等の製造・販売民間用排水処理施設、水産関連施設、水景施設等の計画・設計及び施工 エンジニアリング事業 上下水道処理施設(浄水場、下水処理場、各種ポンプ場等)の設計・施工並びに関連する機械・電気設備等の設計・施工・メンテナンス - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の売上高は、連結損益計算書の売上高に占める割合が10%未満であるため、記載を省略しております。2026/03/09 16:57 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- (1) 次のいずれかに該当する企業等の業務執行者2026/03/09 16:57
① 当社グループの連結売上高の2%を超える売上を行った主要な得意先企業
② 調達先企業の連結売上高の2%を超える調達を行った主要な調達先企業 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2026/03/09 16:57
・ 高水準の売上総利益率により、売上総利益は最終年度計画に近い水準に到達EJ2027 2025年12月期 2026年12月期 2027年12月期 実績(1年目) 計画(2年目) 計画(最終年度) 売上高 41,211 44,000 45,000 売上総利益 13,927 14,200 14,000
・ 営業利益は、「EJ2027」1年目にして最終年度計画を前倒し達成 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・ 経営基盤の充実2026/03/09 16:57
これらの結果、当連結会計年度の受注高は43,598百万円(前年同期比9.5%増)、売上高は41,211百万円(前年同期比9.9%増)、営業利益は6,121百万円(前年同期比44.0%増)、経常利益は6,316百万円(前年同期比42.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,384百万円(前年同期比38.8%増)となりました。
セグメントごとの状況は、次のとおりであります。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1.関係会社との取引高2026/03/09 16:57
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 12百万円 66百万円 仕入高 120 283 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2026/03/09 16:57
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して掲記しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は「(セグメント情報等)」に記載しております。