- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2020/03/26 15:42- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2020/03/26 15:42- #3 事業等のリスク
(1)官公庁への依存について
当社グループは、受注高及び売上高の官公庁依存度が高い水準になっており、公共投資予算の抑制や公共工事コストの縮減策によって、当社グループの受注状況及び損益が影響を受ける可能性があります。
当社グループでは、オゾン・省エネ・脱臭・水処理・水産などの「環境関連」分野における技術開発力及び新製品開発力の強化により積極的な民需の開拓を行い、安定した受注及び収益の向上に努める方針であります。
2020/03/26 15:42- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2020/03/26 15:42 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の売上高は連結損益計算書の売上高に占める割合が10%未満であるため、記載を省略しております。2020/03/26 15:42 - #6 役員の報酬等
固定の基本報酬は、外部調査機関の役員報酬調査データによる水準を参考に、求められる役割及び責任等を勘案したうえで決定しております。
業績連動報酬は、年度業績を明確に表す売上高、営業利益、営業利益率等の指標を業績項目として設定し、それぞれの経営指標の達成率等を総合的に勘案し決定しております。
当事業年度の売上高の目標は、業績予想の公表値27,300百万円であるのに対し実績は26,556百万円でした。また、営業利益(営業利益率)の目標は、業績予想の公表値2,000百万円(7.3%)であるのに対し実績は1,782百万円(6.7%)でした。
2020/03/26 15:42- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(単位:百万円)
| 2019年12月期実績 | 2023年12月期目標 | 増加率 |
| 売上高 | 28,431 | 35,000 | 23% |
| 売上総利益 | 7,621 | 9,500 | 25% |
b.基本方針
・新事業の創出、新製品開発の加速
2020/03/26 15:42- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.多様化するニーズに対応した取扱製品の拡充
これらの活動の結果、当連結会計年度の受注高は28,220百万円(前年同期比2.6%増)、売上高は28,431百万円(前年同期比2.9%減)、営業利益は2,024百万円(前年同期比5.4%減)、経常利益は2,169百万円(前年同期比3.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,512百万円(前年同期比5.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2020/03/26 15:42- #9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
③ 継承する事業の経営成績(2019年12月期)
売上高 5億円
④ 承継する資産、負債の項目及び帳簿価額
2020/03/26 15:42- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) | 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 12百万円 | 16百万円 |
| 仕入高 | 435 | 382 |
2020/03/26 15:42