- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2024/03/26 14:07- #2 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2024/03/26 14:07- #3 事業等のリスク
(1) 官公庁への依存について
当社グループは、受注高及び売上高の官公庁依存度が高い水準になっており、公共投資予算の抑制や公共工事コストの縮減策によって、当社グループの受注状況及び損益が影響を受ける可能性があります。
当社グループでは、オゾン・省エネ・脱臭・水処理・水産などの「メーカー事業」分野における技術開発力及び新製品開発力の強化により積極的な民需の開拓を行い、民間からの安定した受注及び収益の向上に努める方針であります。なお、現状では当該リスクが顕在化する可能性は低く、顕在化の時期は特定できません。
2024/03/26 14:07- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2024/03/26 14:07 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の売上高は、連結損益計算書の売上高に占める割合が10%未満であるため、記載を省略しております。2024/03/26 14:07 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(1) 次のいずれかに該当する企業等の業務執行者
① 当社グループの連結売上高の2%を超える売上を行った主要な得意先企業
② 調達先企業の連結売上高の2%を超える調達を行った主要な調達先企業
2024/03/26 14:07- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(差異の発生理由)
・ 売上高は「EJ2024」最終年度計画どおり。売上総利益は計画を上回る (+4.5億円)
・ 急速な物価上昇に伴い、人件費及び研究開発費を中心に販管費が増加 (+8.0億円)
2024/03/26 14:07- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・ 安定的収益基盤の確立
これらの結果、当連結会計年度の受注高は38,452百万円(前年同期比11.0%増)、売上高は36,280百万円(前年同期比20.0%増)、営業利益は4,025百万円(前年同期比46.0%増)、経常利益は4,164百万円(前年同期比42.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,141百万円(前年同期比44.8%増)となりました。
なお、売上高・営業利益・経常利益は過去最高を更新しました。
2024/03/26 14:07- #9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
純資産 42百万円
売上高 956百万円
当期純利益 38百万円
2024/03/26 14:07- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) | 当事業年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 54百万円 | 11百万円 |
| 仕入高 | 213 | 213 |
2024/03/26 14:07- #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して掲記しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は「(セグメント情報等)」に記載しております。
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