- 6328
- 2026/09/11
- 時価
- 588億円
- PER 予
- 11.91倍
- 2009年以降
- 4.8-42.76倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.64倍
- 2009年以降
- 0.67-4.33倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.3%
- ROE 予
- 13.79%
- ROA 予
- 9.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 四半期連結会計期間末日満期手形等の会計処理は、手形交換日等をもって決済処理しております。なお、当四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形等が四半期連結会計期間末残高に含まれております。2019/05/15 10:47
前連結会計年度(2018年12月31日) 当第1四半期連結会計期間(2019年3月31日) 受取手形及び売掛金 57百万円 102百万円 支払手形及び買掛金 413 480 流動負債その他 5 3 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当第1四半期連結会計期間末における総資産は31,916百万円となり、前連結会計年度末と比べ5,332百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金の増加516百万円、受取手形及び売掛金の増加4,727百万円、棚卸資産の減少431百万円等であります。2019/05/15 10:47
当第1四半期連結会計期間末における負債は17,973百万円となり、前連結会計年度末と比べ3,909百万円の増加となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金の増加3,863百万円、前受金の減少539百万円、未払法人税等の増加225百万円等であります。
当第1四半期連結会計期間末における純資産は13,942百万円となり、前連結会計年度末と比べ1,421百万円の増加となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益1,280百万円の計上、剰余金の配当230百万円による減少、保有有価証券の時価上昇によるその他有価証券評価差額金の増加367百万円等であります。この結果、自己資本比率は43.7%となりました。