- 6328
- 2026/08/28
- 時価
- 617億円
- PER 予
- 12.49倍
- 2009年以降
- 4.8-42.76倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.72倍
- 2009年以降
- 0.67-4.33倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.14%
- ROE 予
- 13.79%
- ROA 予
- 9.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年6月30日)2019/08/07 10:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※2.前第2四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年6月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年6月30日)2019/08/07 10:30
当社グループは、売上高の官公庁依存度が高いことから、第1四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間の売上高と比べ著しく高くなっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 多多様化するニーズに対応した取扱製品の拡充2019/08/07 10:30
これらの活動の結果、当第2四半期連結累計期間の受注高は11,545百万円(前年同期比3.4%増)、売上高は15,652百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益は1,551百万円(前年同期比11.3%減)、経常利益は1,631百万円(前年同期比9.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,147百万円(前年同期比9.2%減)となりました。
また、当第2四半期連結会計期間末における資産合計は28,553百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,968百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金の増加5,148百万円、受取手形及び売掛金の減少3,614百万円、たな卸資産の減少292百万円、投資有価証券の増加685百万円等であります。