荏原実業(6328)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 146億1900万
- 2011年6月30日 +2.94%
- 150億4900万
- 2012年6月30日 +0.29%
- 150億9300万
- 2013年6月30日 +4.25%
- 157億3400万
- 2014年6月30日 +2.57%
- 161億3800万
- 2015年6月30日 -4.71%
- 153億7800万
- 2016年6月30日 +4.27%
- 160億3500万
- 2017年6月30日 -10.26%
- 143億9000万
- 2018年6月30日 +11.75%
- 160億8100万
- 2019年6月30日 -2.67%
- 156億5200万
- 2020年6月30日 +2.78%
- 160億8700万
- 2021年6月30日 +18.19%
- 190億1300万
- 2022年6月30日 -11.3%
- 168億6400万
- 2023年6月30日 +22.15%
- 205億9900万
- 2024年6月30日 -7.28%
- 191億
- 2025年6月30日 +11.06%
- 212億1300万
個別
- 2014年6月30日
- 147億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 9:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※2.前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)2023/08/09 9:04
当社グループは、売上高の官公庁依存度が高いことから、第1四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間の売上高と比べ著しく高くなっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 安定的収益基盤の確立2023/08/09 9:04
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の受注高は18,782百万円(前年同期比9.5%増)、売上高は20,599百万円(前年同期比22.1%増)、営業利益は2,690百万円(前年同期比21.1%増)、経常利益は2,754百万円(前年同期比19.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,908百万円(前年同期比12.0%増)となりました。
当第2四半期連結会計期間末における総資産は40,055百万円となり、前連結会計年度末と比べ6,527百万円の増加となりました。当社グループは売上高に占める官公庁の割合が高いことから、通常の営業形態として第1四半期連結累計期間に計上される売上高割合が高く、第2四半期連結会計期間末に向けて売上債権の回収が進むことから、現金及び預金が4,425百万円増加したこと、また、当第2四半期連結累計期間においては売上高の増加に伴い受取手形、売掛金及び契約資産が1,198百万円増加したこと、並びに、保有株式の時価上昇に伴い投資有価証券が909百万円増加したこと等が主な要因であります。