- 6328
- 2026/09/11
- 時価
- 588億円
- PER 予
- 11.91倍
- 2009年以降
- 4.8-42.76倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.64倍
- 2009年以降
- 0.67-4.33倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.3%
- ROE 予
- 13.79%
- ROA 予
- 9.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
受取手形及び売掛金
連結
- 2019年12月31日
- 101億6700万
- 2020年3月31日 +32.57%
- 134億7800万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 四半期連結会計期間末日満期手形等の会計処理は、手形交換日等をもって決済処理しております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の前連結会計年度末日満期手形等が前連結会計年度末残高に含まれております。2020/05/22 16:03
前連結会計年度(2019年12月31日) 当第1四半期連結会計期間(2020年3月31日) 受取手形及び売掛金 102百万円 -百万円 支払手形及び買掛金 414 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループは売上高に占める官公庁の割合が高いことから、通常の営業形態として第1四半期連結累計期間に計上される売上高割合が高く、一方で販売費及び一般管理費は年間を通じてほぼ均等に発生するため、利益が第1四半期連結累計期間に偏るという季節的な変動があります。2020/05/22 16:03
また、当第1四半期連結会計期間末における総資産は31,310百万円となり、前連結会計年度末と比べ3,244百万円の増加となりました。主な要因は、現金及び預金の増加1,770百万円、受取手形及び売掛金の増加3,311百万円、棚卸資産の減少552百万円等であります。
当第1四半期連結会計期間末における負債は16,632百万円となり、前連結会計年度末と比べ3,512百万円の増加となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金の増加3,145百万円、前受金の増加197百万円、未払法人税等の増加378百万円等であります。