- 6328
- 2026/09/11
- 時価
- 588億円
- PER 予
- 11.91倍
- 2009年以降
- 4.8-42.76倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.64倍
- 2009年以降
- 0.67-4.33倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.3%
- ROE 予
- 13.79%
- ROA 予
- 9.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年12月31日
- 239億2100万
- 2022年12月31日 +2.14%
- 244億3200万
個別
- 2021年12月31日
- 225億1200万
- 2022年12月31日 +2.79%
- 231億3900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は268百万円増加し、売上原価は197百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ71百万円増加しております。また、当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の当期首残高は95百万円増加しております。2023/03/23 14:30
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示しております。
また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額 (△は増加)」は当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額 (△は増加)」に含めて表示することとし、「前受金の増減額 (△は減少)」は「契約負債の増減額 (△は減少)」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えは行っておりません。