受取手形
連結
- 2022年12月31日
- 3億5100万
個別
- 2021年12月31日
- 2億9700万
- 2022年12月31日 +14.48%
- 3億4000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は268百万円増加し、売上原価は197百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ71百万円増加しております。また、当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の当期首残高は95百万円増加しております。2023/03/23 14:30
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は当連結会計年度より「契約負債」に含めて表示しております。
また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額 (△は増加)」は当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額 (△は増加)」に含めて表示することとし、「前受金の増減額 (△は減少)」は「契約負債の増減額 (△は減少)」に含めて表示することといたしました。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法による組替えは行っておりません。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※4.受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額はそれぞれ以下のとおりであります。2023/03/23 14:30
当連結会計年度(2022年12月31日) 受取手形 351百万円 電子記録債権 1,770 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理は、手形交換日をもって決済処理しております。なお、前連結会計年度末日及び当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2023/03/23 14:30
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 受取手形及び売掛金受取手形、売掛金及び契約資産 49百万円- -百万円100 支払手形及び買掛金 392 456 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態につきましては、次のとおりであります。2023/03/23 14:30
総資産は、前連結会計年度末に比べ2,197百万円減少し、33,528百万円となりました。主な要因は、保有株式の時価下落等に伴う投資有価証券の減少2,672百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の増加184百万円、棚卸資産の増加122百万円であります。
負債は、前連結会計年度末に比べ1,441百万円減少し、15,131百万円となりました。主な要因は、投資有価証券の時価評価に係る繰延税金負債の減少729百万円、未払法人税等の減少488百万円、未払消費税等の減少312百万円であります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2023/03/23 14:30
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に株式であり、発行体の信用リスクや市場価格の変動リスクに晒されております。