受取手形
連結
- 2022年12月31日
- 3億5100万
- 2023年12月31日 -13.39%
- 3億400万
個別
- 2022年12月31日
- 3億4000万
- 2023年12月31日 -11.76%
- 3億
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※4.受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額はそれぞれ以下のとおりであります。2024/03/26 14:07
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 受取手形 351百万円 304百万円 電子記録債権 1,770 1,776 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理は、手形交換日をもって決済処理しております。なお、前連結会計年度末日及び当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2024/03/26 14:07
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 受取手形、売掛金及び契約資産 100百万円 158百万円 支払手形及び買掛金 456 847 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態については、次のとおりであります。2024/03/26 14:07
資産合計は、前連結会計年度末と比べ8,389百万円増加し、41,917百万円となりました。売上高の増加に伴い、受取手形、売掛金及び契約資産が3,641百万円増加したこと、現金及び預金が3,201百万円増加したこと、また、保有株式の時価上昇等に伴い投資有価証券が1,395百万円増加したこと等が主な要因であります。
負債合計は、前連結会計年度末と比べ5,757百万円増加し、20,889百万円となりました。売上高の増加に伴い、支払手形及び買掛金が2,779百万円増加したこと、契約負債が1,471百万円増加したこと、未払法人税等が508百万円増加したこと、未払消費税等が253百万円増加したこと、また、投資有価証券の時価評価に係る繰延税金負債が378百万円増加したこと等が主な要因であります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2024/03/26 14:07
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に株式であり、発行体の信用リスクや市場価格の変動リスクに晒されております。