有価証券報告書-第84期(2022/01/01-2022/12/31)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、セグメント利益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の売上高は、「環境関連 (メーカー事業)」が116百万円、「水処理関連 (エンジニアリング事業)」が67百万円、「風水力冷熱機器等関連 (商社事業)」が84百万円それぞれ増加しております。また、当連結会計年度のセグメント利益は、「環境関連 (メーカー事業)」が49百万円、「水処理関連 (エンジニアリング事業)」が3百万円、「風水力冷熱機器等関連 (商社事業)」が18百万円それぞれ増加しております。
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、セグメント利益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の売上高は、「環境関連 (メーカー事業)」が116百万円、「水処理関連 (エンジニアリング事業)」が67百万円、「風水力冷熱機器等関連 (商社事業)」が84百万円それぞれ増加しております。また、当連結会計年度のセグメント利益は、「環境関連 (メーカー事業)」が49百万円、「水処理関連 (エンジニアリング事業)」が3百万円、「風水力冷熱機器等関連 (商社事業)」が18百万円それぞれ増加しております。