当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- -2億5231万
- 2014年12月31日
- -4257万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、電子機器事業では全体的には堅調に推移いたしました。また、繊維機器事業については低調に推移いたしました。2015/02/09 15:11
損益面につきましては、製造コストの低減及び諸経費の圧縮に努めたものの、競争激化に伴う採算の悪化などに伴い、四半期純損失を計上することとなりました。
その結果、当第1四半期累計期間の売上高は18億29百万円(前年同四半期比52.7%増)、営業損失は61百万円(前年同四半期は営業損失3億6百万円)、経常損失は46百万円(前年同四半期は経常損失3億2百万円)、四半期純損失は42百万円(前年同四半期は四半期純損失2億52百万円)となりました。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2015/02/09 15:11