有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 損益面につきましては、製造コストの低減及び諸経費の圧縮に努めてまいりましたが、競争激化に伴う採算の悪化及び受注機会の逸失等により十分な売上高を確保することができず、営業利益、経常利益、当期純利益ともに損失を計上することとなりました。2017/02/13 15:27
その結果、当第1四半期累計期間の売上高は16億円(前年同四半期比12.4%減)、営業損失は1億47百万円(前年同四半期は営業利益1億13百万円)、経常損失は1億39百万円(前年同四半期は経常利益1億31百万円)、四半期純損失は1億43百万円(前年同四半期は四半期純利益1億53百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。