有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 損益面につきましては、製造コストの低減及び諸経費の圧縮に努めてまいりましたが、競争激化に伴う採算の悪化及び受注機会の逸失等により十分な売上高を確保することができず、営業利益、経常利益、当期純利益ともに損失を計上することとなりました。2018/02/13 15:16
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は9億16百万円、営業損失は1億57百万円、経常損失は1億49百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億68百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。