有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、電子機器事業につきましては一部で低調さがみられたものの、全体的に好調に推移いたしました。また、繊維機器事業につきましては低調に推移いたしました。2018/08/09 15:24
損益面につきましては、製造コストの低減及び諸経費の圧縮に努めてまいりました結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は42億12百万円(前年同四半期比6.8%減)、営業利益は20百万円(前年同四半期は営業損失1億73百万円)、経常利益は59百万円(前年同四半期は経常損失75百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失94百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。