営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -1億5704万
- 2018年12月31日 -47.87%
- -2億3222万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2019/02/12 15:28
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2019/02/12 15:28
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、電子機器事業は全体的に低調に推移いたしました。また、繊維機器事業も低調に推移いたしました。2019/02/12 15:28
損益面につきましては、製造コストの低減及び諸経費の圧縮に努めてまいりましたが、競争激化に伴う採算の悪化及び受注機会の逸失等により十分な売上高を確保することができず、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに損失を計上することとなりました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、853百万円(前年同四半期比6.8%減)、営業損失は232百万円(前年同四半期は営業損失157百万円)、経常損失は226百万円(前年同四半期は経常損失149百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は252百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失168百万円)となりました。