売上高
連結
- 2018年12月31日
- 8億5388万
- 2019年12月31日 -9.04%
- 7億7665万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2018年10月1日 至2018年12月31日)2020/02/13 16:48
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:千円) 電子機器事業 繊維機器事業 医療機器事業 売上高 外部顧客への売上高 784,640 65,688 3,553 853,881 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 会社の支配に関する基本方針(連結)
- ● 目標とする経営指標2020/02/13 16:48
ROE(自己資本当期純利益率)10%以上、売上高総利益率の向上を掲げ、安定した収益体質の確立を目指しております。
2.コーポレート・ガバナンスの強化 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、電子機器事業につきましては一部で堅調さが見られたものの、全体的には低調に推移いたしました。また、繊維機器事業につきましては堅調に推移いたしました。2020/02/13 16:48
損益面につきましては、製造コストの低減及び諸経費の圧縮に努めてまいりましたが、競争激化に伴う採算の悪化及び受注機会の逸失等により十分な売上高を確保することができず、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益ともに損失を計上することとなりました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、776百万円(前年同四半期比9.0%減)、営業損失は265百万円(前年同四半期は営業損失232百万円)、経常損失は259百万円(前年同四半期は経常損失226百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は359百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失252百万円)となりました。