- 6338
- 2026/10/13
- 時価
- 92億円
- PER 予
- 27.33倍
- 2010年以降
- 赤字-42.54倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.21-6.51倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.37%
- ROE 予
- 3.35%
- ROA 予
- 2.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2020年10月1日 至2020年12月31日)2022/02/10 15:38
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益又はセグメント損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:千円) 電子機器事業 繊維機器事業 医療機器事業 売上高 外部顧客への売上高 1,182,607 86,441 5,498 1,274,547 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、電子機器事業につきましては新型コロナの影響や米中対立の懸念があるものの堅調に推移いたしました。また、繊維機器事業及び医療機器事業につきましては低調に推移いたしました。2022/02/10 15:38
損益面につきましては、電子機器事業の受注・売上が順調に推移したこと、さらに、製造コストの低減及び諸経費の圧縮に努めたことなどの理由により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年実績を上回る結果となりました。
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,638百万円(前年同四半期比107.0%増)、営業利益は448百万円(前年同四半期は営業損失126百万円)、経常利益は474百万円(前年同四半期は経常損失95百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は324百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失133百万円)となりました。