有価証券報告書-第64期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症拡大の影響)
新型コロナの影響については、今後の収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、各地域での感染拡大の収束、経済活動再開に伴い当社グループの需要は徐々に回復していくものと想定しております。
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性並びに関係会社株式の評価については、新型コロナの影響を考慮して見積り及び判断を行っております。
その結果、当社の連結子会社である高鳥(常熟)精密機械有限公司に対して財務の健全性の観点から投資損失引当金繰入額145百万円を計上いたしました。
なお、当該投資損失引当金繰入額につきましては、連結決算上で全額相殺消去されるため、連結業績に与える影響はありません。
(新型コロナウイルス感染症拡大の影響)
新型コロナの影響については、今後の収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、各地域での感染拡大の収束、経済活動再開に伴い当社グループの需要は徐々に回復していくものと想定しております。
固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性並びに関係会社株式の評価については、新型コロナの影響を考慮して見積り及び判断を行っております。
その結果、当社の連結子会社である高鳥(常熟)精密機械有限公司に対して財務の健全性の観点から投資損失引当金繰入額145百万円を計上いたしました。
なお、当該投資損失引当金繰入額につきましては、連結決算上で全額相殺消去されるため、連結業績に与える影響はありません。