四半期報告書-第63期第1四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(表示方法の変更)
(四半期連結貸借対照表)
前連結会計年度において「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた2,799,830千円は「受取手形及び売掛金」2,782,153千円、「電子記録債権」17,677千円として組み替えております。
(四半期連結損益計算書)
前第1四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「売電収入」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた8,106千円は、「売電収入」2,524千円、「その他」5,582千円として組み替えております。
(四半期連結貸借対照表)
前連結会計年度において「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形及び売掛金」に表示していた2,799,830千円は「受取手形及び売掛金」2,782,153千円、「電子記録債権」17,677千円として組み替えております。
(四半期連結損益計算書)
前第1四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「売電収入」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた8,106千円は、「売電収入」2,524千円、「その他」5,582千円として組み替えております。