有価証券報告書-第62期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、製品別のセグメントから構成されており、「電子機器事業」、「繊維機器事業」及び「医療機器事業」の3つを報告セグメントとしております。「電子機器事業」は、主にディスプレイ製造機器、半導体製造機器及び新素材加工機器の製造・販売をしており、「繊維機器事業」は、主に自動裁断機の製造・販売をしております。「医療機器事業」は第58期より新規事業として開始し、主にモバイル型胸腹水濾過濃縮処理装置の開発をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
(注)1.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金預金、投資有価証券及び繰延税金資産等であります。
2.セグメント利益又は損失の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
(注)1.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金預金、投資有価証券及び繰延税金資産等であります。
2.セグメント利益又は損失の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
1.製品ごとの情報
セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
(注)売上高は、納入先の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
1.製品ごとの情報
セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
(注)売上高は、納入先の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、製品別のセグメントから構成されており、「電子機器事業」、「繊維機器事業」及び「医療機器事業」の3つを報告セグメントとしております。「電子機器事業」は、主にディスプレイ製造機器、半導体製造機器及び新素材加工機器の製造・販売をしており、「繊維機器事業」は、主に自動裁断機の製造・販売をしております。「医療機器事業」は第58期より新規事業として開始し、主にモバイル型胸腹水濾過濃縮処理装置の開発をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額(注)1 | 連結財務諸表計上額 (注)2 | ||||
| 電子機器事業 | 繊維機器事業 | 医療機器事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 6,684,072 | 458,600 | 10,864 | 7,153,537 | - | 7,153,537 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 6,684,072 | 458,600 | 10,864 | 7,153,537 | - | 7,153,537 |
| セグメント利益又は損失(△) | 384,688 | △29,476 | △124,331 | 230,880 | - | 230,880 |
| セグメント資産 | 4,848,330 | 357,041 | 15,812 | 5,221,184 | 2,971,577 | 8,192,762 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 127,541 | 13,188 | 5,807 | 146,537 | - | 146,537 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 22,192 | 1,734 | 2,085 | 26,011 | - | 26,011 |
(注)1.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金預金、投資有価証券及び繰延税金資産等であります。
2.セグメント利益又は損失の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額(注)1 | 連結財務諸表計上額 (注)2 | ||||
| 電子機器事業 | 繊維機器事業 | 医療機器事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 6,861,118 | 363,525 | 38,418 | 7,263,062 | - | 7,263,062 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | - | - | - | - |
| 計 | 6,861,118 | 363,525 | 38,418 | 7,263,062 | - | 7,263,062 |
| セグメント利益又は損失(△) | 558,817 | △41,175 | △102,346 | 415,295 | - | 415,295 |
| セグメント資産 | 6,046,751 | 335,731 | 64,223 | 6,446,706 | 2,238,539 | 8,685,245 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 134,917 | 10,099 | 3,397 | 148,414 | - | 148,414 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 142,344 | 5,160 | 6,608 | 154,113 | - | 154,113 |
(注)1.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金預金、投資有価証券及び繰延税金資産等であります。
2.セグメント利益又は損失の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
1.製品ごとの情報
セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
| 日本 | アジア | その他 | 合計 | |
| うち中国 | ||||
| 2,607,329 | 3,633,456 | 2,237,230 | 912,751 | 7,153,537 |
(注)売上高は、納入先の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| Grinding Technology,Inc. | 846,283 | 電子機器事業 |
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
1.製品ごとの情報
セグメント情報の中で同様の情報が開示されているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
(1)売上高
(単位:千円)
| 日本 | アジア | その他 | 合計 | |
| うち中国 | ||||
| 2,937,301 | 3,242,573 | 2,425,224 | 1,083,187 | 7,263,062 |
(注)売上高は、納入先の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| Grinding Technology,Inc. | 981,437 | 電子機器事業 |
| 第一実業株式会社 | 920,169 | 電子機器事業 |
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成29年10月1日 至 平成30年9月30日)
該当事項はありません。