- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が111,553千円増加し、利益剰余金が111,553千円減少しております。
また、当第1四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失に与える影響は軽微であります。
2015/02/12 13:51- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、グループ全体としては前年同期に比して27.9%の増収となりました。
しかし、売上が依然不足気味であることから採算的には黒字計上に至らず、売上高19億26百万円(前年同期比27.9%増加)、営業損失は52百万円(前年同期は4億56百万円の営業損失)、経常損失は39百万円(前年同期は4億45百万円の経常損失)、四半期純損失は43百万円(前年同期は4億49百万円の四半期純損失)と、依然赤字が継続しておりますが、赤字額は前年同期に比して大幅に減少しました。
表:報告セグメント内の種類別売上高
2015/02/12 13:51- #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
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