- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、1株当たり純資産額は47.79円減少しております。
2015/12/22 14:55- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
また、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、1株当たり純資産額は47.79円減少しております。
2015/12/22 14:55- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債の部の合計額は44億75百万円となり、前連結会計年度末に比べ1.7%の増加となりました。流動負債では、主に1年内返済予定の長期借入金が増加したことによるもので、前連結会計年度末に比べ15.2%増加し、26億22百万円となりました。また、固定負債では新たに長期借入れを実施いたしましたが、この約定返済等により、前連結会計年度末に比べ12.8%減少し、18億53百万円となりました。
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産の部は、当連結会計年度の当期純利益の計上と株主への配当金の支払いなどにより、前連結会計年度末と比べ8.1%増加し、70億82百万円となりました。
2015/12/22 14:55- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/12/22 14:55- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/12/22 14:55