純資産
連結
- 2014年9月30日
- 65億5350万
- 2015年9月30日 +8.08%
- 70億8299万
- 2016年9月30日 +0.44%
- 71億1450万
個別
- 2014年9月30日
- 65億6618万
- 2015年9月30日 +7.07%
- 70億3052万
- 2016年9月30日 -0.4%
- 70億261万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債の部の合計額は36億79百万円となり、前連結会計年度末に比べ17.8%の減少となりました。流動負債では、主に1年内返済予定の長期借入金が減少したことによるもので、前連結会計年度末に比べ11.1%減少し、23億31百万円となりました。また、固定負債では、主に長期借入金の約定返済等により、前連結会計年度末に比べ27.2%減少し、13億48百万円となりました。2016/12/22 14:14
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産の部は、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益の計上と株主への配当金の支払いなどにより、前連結会計年度末と比べ0.4%増加し、71億14百万円となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/12/22 14:14
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/12/22 14:14