構築物(純額)
個別
- 2017年9月30日
- 1430万
- 2018年9月30日 -12.19%
- 1255万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。
建物 28年~45年
機械及び装置 4年~12年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法によっております。2019/02/01 12:58 - #2 固定資産処分損の注記
- (有形固定資産の除却によるもの)2019/02/01 12:58
(無形固定資産の除却によるもの)前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 建物及び構築物 3,142千円 175千円 機械装置及び運搬具 147 694
- #3 担保に供している資産の注記(連結)
- [担保提供資産]2019/02/01 12:58
[対応債務]前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 建物及び構築物 234,049千円 (178,114千円) 215,249千円 (162,837千円) 機械装置及び運搬具 317,045 (317,045 ) 307,977 (307,977 )
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
在外連結子会社1社を除き定率法によっており、在外連結子会社1社は定額法によっております。
ただし、定率法償却を行っている会社においても平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 28年~45年
機械装置及び運搬具 4年~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
④ 長期前払費用
定額法によっております。2019/02/01 12:58