純資産
連結
- 2018年9月30日
- 78億3986万
- 2019年9月30日 +5.78%
- 82億9330万
- 2020年9月30日 +6.16%
- 88億435万
個別
- 2018年9月30日
- 75億6165万
- 2019年9月30日 +7.12%
- 80億9983万
- 2020年9月30日 +6.07%
- 85億9156万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、固定負債では長期借入金が60百万円、退職給付に係る負債が52百万円がそれぞれ減少したこと等により前連結会計年度末に比べ1億20百万円減少(前年同期比11.4%減)となりました。2020/12/24 13:12
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産は88億4百万円となり、前連結会計年度末と比べ5億11百万円増加(前年同期比6.2%増)いたしました。これは主にその他有価証券評価差額金が98百万円減少しましたが、利益剰余金が5億75百万円増加したこと等によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/12/24 13:12
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/12/24 13:12 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準2020/12/24 13:12
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年10月1日2020/12/24 13:12
至 2020年9月30日)1株当たり純資産額 3,631円05銭 1株当たり当期純利益 313円27銭 1株当たり純資産額 3,845円59銭 1株当たり当期純利益 296円56銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。