純資産
連結
- 2019年9月30日
- 82億9330万
- 2020年9月30日 +6.16%
- 88億435万
- 2021年9月30日 +6.39%
- 93億6657万
個別
- 2019年9月30日
- 80億9983万
- 2020年9月30日 +6.07%
- 85億9156万
- 2021年9月30日 +6.48%
- 91億4822万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
a.満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
b.その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
③ たな卸資産の評価基準及び評価方法
a.製品及び仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
b.原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/12/24 15:47 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債残高は29億73百万円となり、前連結会計年度末に比して3億6百万円減少しました。主な要因は、支払手形及び買掛金が2億10百万円、受注損失引当金が59百万円、長期借入金が60百万円それぞれ減少したことなどによるものです。2021/12/24 15:47
(純資産の部)
純資産の残高は93億66百万円で、前連結会計年度に係る株主配当金を支出しましたが、当連結会計年度での親会社株主に帰属する当期純利益の計上により、前連結会計年度末に比して5億62百万円増加しました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準2021/12/24 15:47
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/12/24 15:47
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 本件株式取得により、それぞれが持つノウハウとリソースを連携・協調させることで様々な相乗効果を発揮し、より一層の企業価値向上を目指してまいります。2021/12/24 15:47
2. 取得対象子会社の商号、本店の所在地、代表者の氏名、資本金の額、純資産の額、総資産の額及び事業の内容
商号 : 太陽電業株式会社 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2020年10月1日2021/12/24 15:47
至 2021年9月30日)1株当たり純資産額 3,845円59銭 1株当たり当期純利益 296円56銭 1株当たり純資産額 4,083円02銭 1株当たり当期純利益 198円75銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。