営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年9月30日
- 1億8875万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 27億8831万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物の期末残高は50億55百万円となり、前連結会計年度末に比して20億51百万円増加しました。この内訳は次のとおりであります。2021/12/24 15:47
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
減価償却を3億20百万円実施した上で税金等調整前当期純利益を7億66百万円計上したところに、仕入債務で1億84百万円の減少、法人税等の支払額で2億39百万円の減少もありましたが、たな卸資産が14億14百万円、売上債権が5億68百万円の減少などキャッシュ・インの要因が上回ったことから27億88百万円のキャッシュ・イン(前年同期は1億88百万円のキャッシュ・イン)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2021/12/24 15:47
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「補助金収入」および「補助金の受取額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より、独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」30,782千円は、「補助金収入」△835千円、「補助金の受取額」835千円、「その他」30,782千円として組替えております。