6466 TVE

6466
2026/03/13
時価
141億円
PER 予
25.94倍
2010年以降
赤字-31.92倍
(2010-2025年)
PBR
1.1倍
2010年以降
0.28-0.87倍
(2010-2025年)
配当 予
0.7%
ROE 予
4.25%
ROA 予
3.26%
資料
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有報情報

#1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。
損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は、139,185千円(うち、商品及び製品8,607千円、仕掛品130,578千円)であります。
当連結会計年度(2021年9月30日)
2021/12/24 15:47
#2 会計方針に関する事項(連結)
③ たな卸資産の評価基準及び評価方法
a.製品及び仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2021/12/24 15:47
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
採算面では、売上高の増加はあったものの、前連結会計年度末に積みあがった工事案件の仕掛品等のたな卸資産が減少した影響などもあり、営業利益は6億96百万円(前年同期比21.4%減)、経常利益は7億73百万円(前年同期比19.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億55百万円(前年同期比32.8%減)となりました。
報告セグメント別では、バルブ事業の売上高は、前述の通り、定期検査工事を含む原発関係の売上増加に伴い90億41百万円(前年同期比28.5%増)となったものの、セグメント利益は工事案件の仕掛品等のたな卸資産が減少した影響から、17億88百万円(同3.8%減)となり、前年同期に比して増収減益となりました。
2021/12/24 15:47
#4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品及び仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
2021/12/24 15:47

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