建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年9月30日
- 4億9586万
- 2022年9月30日 +73.89%
- 8億6224万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。2023/11/10 15:41
建物及び構築物 28年~45年
機械装置及び運搬具 4年~12年 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- (有形固定資産の除却によるもの)2023/11/10 15:41
(有形固定資産の売却によるもの)前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 建物及び構築物 0千円 229千円 機械装置及び運搬具 3,490 -
- #3 担保に供している資産の注記(連結)
- [担保提供資産]2023/11/10 15:41
[対応債務]前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 建物及び構築物 159,328千円 (159,328千円) 148,777千円 (148,777千円) 機械装置及び運搬具 366,309 (366,309 ) 299,307 (299,307 )
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産残高は129億74百万円となり、前連結会計年度末に比して6億34百万円増加しました。その内訳は、流動資産が90億43百万円で同2億19百万円減少し、固定資産は39億30百万円で同8億53百万円の増加となっております。2023/11/10 15:41
流動資産では、有価証券が14億円減少し、現金及び預金が4億70百万円増加となっております。固定資産では、リース資産が27百万円減少しておりますが、建物及び構築物が3億66百万円増加となっております。
(負債の部)