純資産
連結
- 2020年9月30日
- 88億435万
- 2021年9月30日 +6.39%
- 93億6657万
- 2022年9月30日 -0.62%
- 93億893万
個別
- 2020年9月30日
- 85億9156万
- 2021年9月30日 +6.48%
- 91億4822万
- 2022年9月30日 -1.08%
- 90億4984万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
a.満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
b.その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
a.製品及び仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
b.原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/11/10 15:41 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債残高は36億65百万円となり、前連結会計年度末に比して6億91百万円増加しました。主な要因は、短期借入金が4億50百万円、電子記録債務が94百万円、受注損失引当金が73百万円それぞれ増加したことなどによるものです。2023/11/10 15:41
(純資産の部)
純資産の残高は93億8百万円で、前連結会計年度に係る株主配当金の支出、当連結会計年度に係る株主中間配当金の支出、当連結会計年度での親会社株主に帰属する当期純損失を計上しましたが、その他有価証券評価差額金や為替換算調整勘定の増加、退職給付に係る調整累計額の減少などにより、前連結会計年度末に比して57百万円減少しました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準2023/11/10 15:41
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/11/10 15:41
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2021年10月1日2023/11/10 15:41
至 2022年9月30日)1株当たり純資産額 4,083円02銭 1株当たり当期純利益 198円75銭 1株当たり純資産額 3,988円26銭 1株当たり当期純損失(△) △26円20銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。