構築物(純額)
個別
- 2023年9月30日
- 6061万
- 2024年9月30日 +7.07%
- 6490万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 在外連結子会社1社を除き定率法によっており、在外連結子会社1社は定額法によっております。2024/12/24 15:34
ただし、定率法償却を行っている会社においても1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- (有形固定資産の除却によるもの)2024/12/24 15:34
(無形固定資産の除却によるもの)前連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当連結会計年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 建物及び構築物 585千円 465千円 機械装置及び運搬具 256 102
- #3 担保に供している資産の注記(連結)
- [担保提供資産]2024/12/24 15:34
[対応債務]前連結会計年度(2023年9月30日) 当連結会計年度(2024年9月30日) 建物及び構築物 138,886千円 (138,886千円) 137,891千円 (137,891千円) 機械装置及び運搬具 378,910 (378,910 ) 365,875 (365,875 )
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産残高は150億90百万円となり、前連結会計年度末に比して10億24百万円増加しました。その内訳は、流動資産が104億14百万円で同5億24百万円増加し、固定資産は46億75百万円で同5億円の増加となっております。2024/12/24 15:34
流動資産では、仕掛品が4億53百万円減少し、現金及び預金が11億74百万円増加となっております。固定資産では、建物及び構築物が36百万円減少しておりますが、投資有価証券が5億94百万円増加となっております。
(負債の部) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2024/12/24 15:34
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な資産の耐用年数は以下のとおりであります。