- #1 会計方針に関する事項(連結)
③ 棚卸資産
a.製品及び仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2025/12/23 14:47- #2 棚卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
損失の発生が見込まれる受注契約に係る棚卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。
損失の発生が見込まれる受注契約に係る棚卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は、184,236千円(うち、商品及び製品5,861千円、仕掛品178,375千円)であります。
当連結会計年度(2025年9月30日)
2025/12/23 14:47- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の資産残高は159億31百万円となり、前連結会計年度末に比して8億40百万円増加しました。その内訳は、流動資産が73億52百万円で30億61百万円減少し、固定資産は85億78百万円で39億2百万円の増加となっております。
流動資産では、現金及び預金が34億88百万円減少し、仕掛品が3億27百万円増加となっております。固定資産では、建設仮勘定が62百万円減少しておりますが、土地が31億18百万円増加となっております。
(負債の部)
2025/12/23 14:47- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
3.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品及び仕掛品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切り下げの方法により算定)
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