訂正有価証券報告書-第19期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
※4.受注損失引当金
前連結会計年度(平成29年9月30日)
損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。
損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は、269,700千円(うち、商品及び製品2,899千円、仕掛品266,800千円)であります。
当連結会計年度(平成30年9月30日)
損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。
損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は、143,594千円(うち、商品及び製品10,788千円、仕掛品132,806千円)であります。
前連結会計年度(平成29年9月30日)
損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。
損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は、269,700千円(うち、商品及び製品2,899千円、仕掛品266,800千円)であります。
当連結会計年度(平成30年9月30日)
損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。
損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は、143,594千円(うち、商品及び製品10,788千円、仕掛品132,806千円)であります。