有価証券報告書-第23期(令和3年10月1日-令和4年9月30日)
※4.受注損失引当金
前連結会計年度(2021年9月30日)
損失の発生が見込まれる工事契約に係る棚卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。
損失の発生が見込まれる工事契約に係る棚卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は、109,044千円(うち、商品及び製品15,625千円、仕掛品93,418千円)であります。
当連結会計年度(2022年9月30日)
損失の発生が見込まれる工事契約に係る棚卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。
損失の発生が見込まれる工事契約に係る棚卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は、169,374千円(うち、商品及び製品4,829千円、仕掛品164,545千円)であります。
前連結会計年度(2021年9月30日)
損失の発生が見込まれる工事契約に係る棚卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。
損失の発生が見込まれる工事契約に係る棚卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は、109,044千円(うち、商品及び製品15,625千円、仕掛品93,418千円)であります。
当連結会計年度(2022年9月30日)
損失の発生が見込まれる工事契約に係る棚卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。
損失の発生が見込まれる工事契約に係る棚卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は、169,374千円(うち、商品及び製品4,829千円、仕掛品164,545千円)であります。