精工技研(6834)の売上高の推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2013年9月30日
- 23億3164万
- 2014年9月30日 +39.61%
- 32億5515万
- 2015年9月30日 +12.54%
- 36億6345万
- 2016年9月30日 +5.29%
- 38億5710万
- 2017年9月30日 -2.82%
- 37億4842万
- 2018年9月30日 +16.51%
- 43億6736万
- 2019年9月30日 -0.2%
- 43億5858万
- 2020年9月30日 -12.64%
- 38億775万
- 2021年9月30日 +8.09%
- 41億1584万
- 2022年9月30日 +1.02%
- 41億5795万
- 2023年9月30日 +4.06%
- 43億2666万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 16:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 16:04
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 1,991,176 1,945,290 3,936,467 外部顧客への売上高 1,991,176 1,945,290 3,936,467
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 1,840,128 1,743,102 3,583,230 外部顧客への売上高 1,840,128 1,743,102 3,583,230 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機関連2023/08/10 16:04
精機関連では、自動車向けや電子機器向けの精密成形品や、成形品を効率的に量産するための高品質な金型、高い寸法精度が要求される金属部品等を顧客に提供しております。当第1四半期連結累計期間は、自動車の生産台数が回復基調に転じたものの、市中の在庫が先行して消費され、自動車の各種センサーに搭載されるインサート成形品の売上高は伸び悩むこととなりました。また、電子機器向けの金属プレス成形品も、スマートフォンの需要が回復せず、売上高が減少することとなりました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の精機関連の売上高は1,840,128千円(前年同四半期比7.6%減)となりました。売上高の減少に伴い、営業損益は16,614千円の営業損失(前年同四半期は56,242千円の営業利益)となりました。