精工技研(6834)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 精機関連の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -8890万
- 2014年6月30日
- 4717万
- 2015年6月30日 +231.22%
- 1億5625万
- 2016年6月30日 +69.49%
- 2億6484万
- 2017年6月30日 -89.2%
- 2860万
- 2018年6月30日 +605.24%
- 2億176万
- 2019年6月30日 +30.02%
- 2億6233万
- 2020年6月30日
- -277万
- 2021年6月30日
- 4516万
- 2022年6月30日 +24.53%
- 5624万
- 2023年6月30日
- -1661万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/10 16:04
2. 報告セグメントごとの資産に関する情報精機関連 光製品関連 合計 売上高 外部顧客への売上高 1,991,176 1,945,290 3,936,467 セグメント間の内部売上高又は振替高 15,713 120 15,833 計 2,006,889 1,945,410 3,952,300 セグメント利益 56,242 171,651 227,894
該当事項はありません。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 16:04
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 精機関連 光製品関連 金型 180,830 ― 180,830 成形品 1,744,189 ― 1,744,189 精機関連その他 66,155 ― 66,155 光通信用部品 ― 1,171,970 1,171,970
(単位:千円) 報告セグメント 合計 精機関連 光製品関連 金型 153,293 ― 153,293 成形品 1,643,886 ― 1,643,886 精機関連その他 42,948 ― 42,948 光通信用部品 ― 969,756 969,756 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精機関連
精機関連では、自動車向けや電子機器向けの精密成形品や、成形品を効率的に量産するための高品質な金型、高い寸法精度が要求される金属部品等を顧客に提供しております。当第1四半期連結累計期間は、自動車の生産台数が回復基調に転じたものの、市中の在庫が先行して消費され、自動車の各種センサーに搭載されるインサート成形品の売上高は伸び悩むこととなりました。また、電子機器向けの金属プレス成形品も、スマートフォンの需要が回復せず、売上高が減少することとなりました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の精機関連の売上高は1,840,128千円(前年同四半期比7.6%減)となりました。売上高の減少に伴い、営業損益は16,614千円の営業損失(前年同四半期は56,242千円の営業利益)となりました。2023/08/10 16:04