純資産
連結
- 2015年3月31日
- 210億2290万
- 2016年3月31日 +0.8%
- 211億9050万
- 2017年3月31日 +1.78%
- 215億6754万
個別
- 2015年3月31日
- 193億5760万
- 2016年3月31日 +0.83%
- 195億1923万
- 2017年3月31日 +2.28%
- 199億6428万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/19 9:05
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は1,033,082千円となり、前連結会計年度末から25,256千円減少しました。これは主に、子会社ののれん償却に対する税効果を計上したことによります。2017/06/19 9:05
(純資産合計)
当連結会計年度末における純資産の残高は21,567,541千円となり、前連結会計年度末から377,039千円増加しました。これは、利益剰余金が増加したことによります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/06/19 9:05 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2017/06/19 9:05
取得原価が企業結合時における時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして処理するもので、今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/19 9:05
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/19 9:05
(注) 1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 2,302.30円 2,333.15円 1株当たり当期純利益金額 59.85円 86.71円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりでであります。