営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 10億6536万
- 2018年3月31日 -12.63%
- 9億3076万
個別
- 2017年3月31日
- -1億3719万
- 2018年3月31日
- -7170万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.前連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額18,705千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の投資額であります。また、当連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額26,467千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の投資額であります。2018/06/25 12:55
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額18,705千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の投資額であります。また、当連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額26,467千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/06/25 12:55 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/25 12:55
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
共用資産については、各報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については、合理的な基準に基づき、各報告セグメントへ配分しております。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした諸施策を実施した結果、当連結会計年度の売上高は13,547,107千円(前連結会計年度比7.1%増)となり、当社創業以来の最高売上高を記録しました。2018/06/25 12:55
損益面では、金属プレス成形部品や無給電光伝送装置等、採算性の良い製品の販売が伸び悩み、営業利益は930,763千円(前連結会計年度比12.6%減)となりました。
経常利益は、北海道千歳市の新工場に係る補助金収入や投資不動産賃貸料等の営業外収益を178,181千円、為替差損等の営業外費用を55,082千円を計上したことにより、1,053,862千円(前連結会計年度比9.5%減)となりました。