営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 1億9368万
- 2022年6月30日 +17.66%
- 2億2789万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/09 16:11
セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 3.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/08/09 16:11
セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 欧米や日本では新型コロナウイルスの感染抑制のために取られていた行動規制が緩和され、自動車の需要は増加基調にあります。しかしながら当第1四半期連結累計期間においては、半導体の供給不足や中国の都市封鎖の影響で自動車部品の流通が滞り、自動車メーカー各社は生産調整を余儀なくされる事態となりました。これにより精機関連では、自動車の各種センサー用のインサート成形品の売上高が伸び悩むこととなりました。また電子機器向けの金属プレス成形品も、中国製のスマートフォンの需要が回復せず、売上高は前年同四半期とほぼ同水準に留まりました。2022/08/09 16:11
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の精機関連の売上高は1,991,176千円(前年同四半期比0.7%増)となりました。売上高の増加に伴い、営業利益は56,242千円(前年同四半期比24.5%増)となりました。
② 光製品関連