精工技研(6834)の営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -9990万
- 2011年6月30日
- -2557万
- 2012年6月30日 -19.25%
- -3049万
- 2013年6月30日 -165.54%
- -8097万
- 2014年6月30日
- 1億1209万
- 2015年6月30日 +66.21%
- 1億8631万
- 2016年6月30日 +75.31%
- 3億2663万
- 2017年6月30日 -59.15%
- 1億3342万
- 2018年6月30日 +107.97%
- 2億7748万
- 2019年6月30日 +88.93%
- 5億2425万
- 2020年6月30日
- -3265万
- 2021年6月30日
- 1億9368万
- 2022年6月30日 +17.66%
- 2億2789万
- 2023年6月30日 -90.3%
- 2211万
- 2024年6月30日 +999.99%
- 4億303万
- 2025年6月30日 +191.9%
- 11億7645万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精機関連では、自動車向けや電子機器向けの精密成形品や、成形品を効率的に量産するための高品質な金型、高い寸法精度が要求される金属部品等を顧客に提供しております。当第1四半期連結累計期間は、自動車の生産台数が回復基調に転じたものの、市中の在庫が先行して消費され、自動車の各種センサーに搭載されるインサート成形品の売上高は伸び悩むこととなりました。また、電子機器向けの金属プレス成形品も、スマートフォンの需要が回復せず、売上高が減少することとなりました。2023/08/10 16:04
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の精機関連の売上高は1,840,128千円(前年同四半期比7.6%減)となりました。売上高の減少に伴い、営業損益は16,614千円の営業損失(前年同四半期は56,242千円の営業利益)となりました。
② 光製品関連